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<title>My Asset Allocation</title>
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<title>久しぶり</title>
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<description>３連休ということで、久しぶりに時間がとれた。 投資関連は昨年のリーマンショックか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;３連休ということで、久しぶりに時間がとれた。&lt;br /&gt;
投資関連は昨年のリーマンショックからは少しずつ立ち直ってきている。&lt;br /&gt;
特にアジア関連の投資信託は好調。&lt;br /&gt;
外国債券は価格自体は上昇しているものの、円高で円ベースではトントンのものが多い。&lt;br /&gt;
国内株式でショックだったのは商工ファンド自体から保有していたＳＦＣＧがなくなったこと。&lt;br /&gt;
一方で、先になくなったライブドアの配当は非常に高額でビックリ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MiXiをはじめとするSNSにはやる気が出なかったが、たまたま時間があったからか、Twitterをはじめてしまった。&lt;br /&gt;
投資関連の情報の在り処とか、まだわからないが。。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<title>年明け</title>
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<description>ようやく一時の混乱から少しは落ち着いてきた感じだが、円高・株安で過去の含み益を吐...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ようやく一時の混乱から少しは落ち着いてきた感じだが、円高・株安で過去の含み益を吐き出し、久しぶりに含み損を抱えることになった。&lt;br /&gt;
投資をはじめたのが１９９８年、その後のITバブル崩壊でしばらく含み損を抱えていた時以来。&lt;br /&gt;
あの頃は投資経験も浅く精神的にも含み損がかなり気になっていたが、今回はその後の上昇期を経験しているので、またいつか上がるだろうという根拠のない楽観論でほったらかしになっている。&lt;br /&gt;
しばらくは淡々と積み立てを続ける予定。&lt;br /&gt;
昨年の保有商品の収益率としては、細かくは見れてないものの、Ｍａｎ Ｉｎｖｅｓｔｍｅｎｔｓ社の商品ファンドがおそらくトップだと思う。&lt;br /&gt;
前回のITバブル崩壊時も安定した成績を残していたが、１００年に１度と言われるこの下落相場の中でプラス（あくまで自分が投資した昨年２月から１１月末の価額ベース）で回っているのはさすがというべきか。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2009-01-12T02:08:02+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/10/post-0172.html">
<title>「買い」より「売り」</title>
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<description>円高と株安で過去の含み益を全てふっとばすような流れになっている。 ここからさらに...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;円高と株安で過去の含み益を全てふっとばすような流れになっている。&lt;br /&gt;
ここからさらにどれくらい下がるかわからないが、これからの1年は後で振り返れば絶好の買い場になっているのではないだろうか？&lt;br /&gt;
安い（暴落している）時に買うことは難しいことはではないが、それを適切なタイミングで利益として実現するのは本当に難しい。&lt;br /&gt;
しばらくはコツコツと積立を継続しつつ、どこかで大きく買い増ししたい。&lt;br /&gt;
債券もチェックしているが、格付けが低いものはあまり取扱がないのか、勧められるリストはトリプルＡクラスの債券ばかり。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2008-10-09T23:30:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/09/post-f8e2.html">
<title>シティバンク</title>
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<description>この混乱の中で、ファンドや日本株式については静観。 アジアやロシア絡みはかなり下...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この混乱の中で、ファンドや日本株式については静観。&lt;br /&gt;
アジアやロシア絡みはかなり下がった気がするが、引き続きファンドの積立を継続。&lt;br /&gt;
（フィデリティ証券で積立の変更がＷｅｂで可能になったのは非常に嬉しい）&lt;br /&gt;
米国株式については、これまで利益を確定し、コストゼロベースで保有していた銘柄を売却し、シティバンク（C）を買い増し。&lt;br /&gt;
米国金融セクターのＥＴＦも考えたが、ＡＩＧの救済劇を見て、リーテイルに食い込んだ大手金融機関はしぶとく、個別投資の方が効率的と判断した。&lt;br /&gt;
これまでも保有してきたが、シティバンクの下落率や最近の報道を考えると、むしろ買い叩いて拡大する側（勝ち組）として評価すべきと考え、さらにリスク（といっても、買い増し分はもともとキャピタルゲインなので、ある意味リスクフリー⇔売却した銘柄がより上昇する機会損失はある）を採ることにした。&lt;br /&gt;
株式は購入してないものの、米国でのメインバンク（元々の利用銀行が買収されてしまった）であるバンカメ（Bank of America:BAC）も気になる。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2008-09-21T09:21:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/09/post-9ee1.html">
<title>リスタート</title>
<link>http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/09/post-9ee1.html</link>
<description>かつて山一證券や日産生命が破綻したころのように、米国金融機関がバタバタしているが...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;かつて山一證券や日産生命が破綻したころのように、米国金融機関がバタバタしているが、その後の日本に学ぶならば、米国の金融セクションはこれから数年（数か月？）が絶好の買い場になるはず。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こんな中（ファンドを立ち上げるには絶好の環境ともいえるかもしれない）、レオス・キャピタルワークスの藤野社長（2004年5月の当ブログのエントリーでコメントいただいてます）が直販の「ひふみ投信」の取扱を開始されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分の立ち上げた会社で、販売会社の論理を介さずに、お客様にお届けできる商品。&lt;br /&gt;
非常に期待しています！！&lt;br /&gt;
今後、藤野ＦＭファンの一人として、きちっと見届けたいと思ってます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さわかみファンドとは違った商品として、自分のポートフォリオを味付けできるといいんですが。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2008-09-15T20:34:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/08/post_5387.html">
<title>黄金の扉を開ける賢者の海外投資術　究極の資産運用編</title>
<link>http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/08/post_5387.html</link>
<description>ゴミ投資家シリーズで有名な「海外投資を楽しむ会」設立１０周年企画として刊行された...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ゴミ投資家シリーズで有名な「海外投資を楽しむ会」設立１０周年企画として刊行された「黄金の扉」シリーズの１冊。&lt;br /&gt;
この本は海外ＥＴＦを中心に個人投資家が投資すべき商品を紹介した実践編だが、これ以外に理論編としての「黄金の扉を開ける賢者の海外投資術」（まだ途中までしか読んでない・・・）と実践編の姉妹編として「黄金の扉を開ける賢者の海外投資術　至高の銀行・証券会社編」がある（究極と至高は美味しんぼを意識してますね）。&lt;br /&gt;
既に海外の証券会社を利用している自分としては、３冊の中でもこの１冊が非常に役立った。&lt;br /&gt;
米国のＥＴＦについては、自分も分析していたつもりだったが、仕事でちょっと目を離した昨年以降に数多くの新規ＥＴＦが設定されていたことは、この本で初めて知った（例えば、RICI（ロジャーズ国際 コモディティ指数：Rogers International Commodity Index）に連動するＥＴＦが設定されたこととか）。&lt;br /&gt;
１０００以上のＥＴＦが投資セクター別に丁寧に分類されており、かつ、流動性についても評価が加えられているところが、これまで書店に並んでいたＥＴＦ解説本とは違うところだ。&lt;br /&gt;
一連のゴミ投資家シリーズには知らないことが多く書かれており、かなり刺激を受けたものの、その後のシリーズはやや物足りなかっただけに、久しぶりに読みがいのある１冊といえる。&lt;br /&gt;
このＥＴＦのリストを見ると、国内の投資の選択肢はまだまだ狭いと実感させられた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

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<dc:date>2008-08-05T00:32:45+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/07/post_43b8.html">
<title>最近の投資</title>
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<description>先日読んだ日経ビジネスの中で、ドルではなく金を基準にすると、米国の株価は一貫して...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;先日読んだ日経ビジネスの中で、ドルではなく金を基準にすると、米国の株価は一貫して下落基調、原油や小麦の価格はそんなに変動していない、要は米国の弱体化、米ドルの減価が顕在化しただけという視点での記事があった。&lt;br /&gt;
ジム・ロジャースやウォーレン・バフェットの見解とも通じるところがあり、これから米国からの“Flight to quality”（質への逃避）が進むのかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とは言いつつ、最近の株安の中で、シティバンク（C）とFortress Investment Group（ＦＩＧ）を買い増しした。&lt;br /&gt;
為替は英ポンド、南アフリカランドともに、差損をほぼ回復。&lt;br /&gt;
昨年以降のボラティリティは凄いが、高金利通貨といってもなかなか理論どおりに円高に収斂していくわけではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一部の流動性資金を米国の不動産（と呼べる代物ではないが・・・）にシフト。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2008-07-29T00:27:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/06/post_f60b.html">
<title>ブラジル・ロシア・南アフリカのＥＴＦ</title>
<link>http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/06/post_f60b.html</link>
<description>野村アセットマネジメントがブラジル・ロシア・南アフリカのインデックス連動型ＥＴＦ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;野村アセットマネジメントがブラジル・ロシア・南アフリカのインデックス連動型ＥＴＦを設定するようだ。&lt;br /&gt;
・ブラジル株式指数・ボベスパ連動型&lt;br /&gt;
・ロシア株式指数・ＲＴＳ連動型&lt;br /&gt;
・南アフリカ株式指数・ＦＴＳＥ／ＪＳＥ　Ａｆｒｉｃａ　Ｔｏｐ４０連動型&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＥＴＦということで信託報酬に期待していたが、いずれも０．９９７５％と日本のエマージング型投信にしては安いが、例えば、米国で上場されている「iShares MSCI Brazil (Free) Index Fund（ＥＷＺ）」の０．６８％（Expense Ratioベース） と比較するとまだまだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;通常のエマージング型アクティブ投信の信託報酬が平均２％近いことや、米国上場の同種のＥＴＦを購入する手間・費用等を考えると利用する価値はあるのかもしれないが、もう少しコスト面や商品面で踏み込んで欲しいというのが正直なところ。&lt;br /&gt;
私個人はダイレクトに米国の証券会社でＥＴＦを購入しているが、このＥＴＦに資産を振り返るかどうかは微妙。&lt;br /&gt;
自分が死んでしまった後のこと（英語のできない嫁さん）を考えると、少しくらい割高でも日本の証券会社で管理するメリットはあるといえばあるのだが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;加えて、今回のＥＴＦ資料を見て気づいたのは、「商標使用料０．０５％」というものまで別途徴収されていること。&lt;br /&gt;
野村のＥＴＦブランドネーム「ＮＥＸＴ　ＦＵＮＤＳ」（ネクスト・ファンズ：Nomura EXchange Traded FUNDS）に対するものなのかもしれないが、もしそうだったら投資家としてはそんなブランド全く不要なのだが。&lt;br /&gt;
この辺り、野村とは比較するのも申し訳ない強力ブランドである「iShares」とかも同じ仕組みなのか、あるいはＭＳＣＩというインデックスをファンド名称に使用するにもコストがかかっているのか等、時間があったら調べてみたいテーマだが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;すでに設定された「上海株式指数・上場５０連動型」のＥＴＦに加え、あとはインドのインデックス連動型ＥＴＦがあればＢＲＩＣＳが出揃うことになる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今後は外資系を含めたより多くの会社がＥＴＦを設定することで、どんどんコスト競争に発展してことを期待。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2008-06-29T04:59:16+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/06/post_43b8.html">
<title>最近の投資</title>
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<description>基本的にファンド積立を継続、その他のポジションはほとんど動かしていない。 英ポン...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;基本的にファンド積立を継続、その他のポジションはほとんど動かしていない。&lt;br /&gt;
英ポンド買いと南アフリカランド買いが円高の影響で一時期差損が膨らんだが、最近は相場の反転したことと、スワップ金利が高いこともあり、差損は縮小傾向。&lt;br /&gt;
ただ、ボラティリティが非常に高く、いつ差損が拡大するかはわからない怖さはある。&lt;br /&gt;
日本株は相変わらずパッとしないが、米国株は、銘柄の選択効果もあってか、サブプライム以前の水準まで戻しつつある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; AMZN---アマゾン&lt;br /&gt;
 BRK.B---バークシャー・ハザウェイ&lt;br /&gt;
 C-------シティバンク&lt;br /&gt;
 EWJ-----iShares MSCI Japan Index Fund &lt;br /&gt;
 FIG------Fortress Investment Group LLC&lt;br /&gt;
 GOOG----グーグル&lt;br /&gt;
 HNP-----華能国際電力&lt;br /&gt;
 HOKU----Hoku Scientific Inc&lt;br /&gt;
 INTC----インテル&lt;br /&gt;
 MSFT----マイクロソフト&lt;br /&gt;
 PTR-----ペトロチャイナ&lt;br /&gt;
 SNE-----ソニー&lt;br /&gt;
 TM------トヨタ自動車&lt;br /&gt;
 VWO-----Vanguard Emerging Markets ETF&lt;br /&gt;
 YHOO----ヤフー&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

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<dc:date>2008-06-03T00:11:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/06/post_b951.html">
<title>知名御多出横</title>
<link>http://myasset.cocolog-nifty.com/my_asset_allocation/2008/06/post_b951.html</link>
<description>知名オーディオという沖縄発のアンプとスピーカーを購入した。 最新記事　日本経済新...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;知名オーディオという沖縄発のアンプとスピーカーを購入した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://waga.nikkei.co.jp/hobby/audio.aspx?i=MMWAi4000028042008&quot;&gt;最新記事　日本経済新聞NIKKEI NET『日経WagaMaga』&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近はずっと音楽をヘッドホンで聴いていたが、上記の記事を見て、&lt;a href=&quot;http://www.hksounds.com/&quot;&gt;東京・新橋　H.K.SOUNDS&lt;/a&gt;のショールームで試聴したが、予想以上の音と求めていたコンセプト（加工せずにそのままの音を伝える）にあっていたこともあって即決。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これまで面倒くさくて、なかなかアンプとスピーカー購入に踏み切れなかったのが嘘のよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これで当面はオーディオ関係は気にしなくてすみそうだ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

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<dc:date>2008-06-02T23:51:11+09:00</dc:date>
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